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鶴つなぎ&『この空が続いているのなら』作者:北沢彰利さんのお話in高森町ボランティアセンター

長野県高森町では、毎年広島市で行われる平和記念式典に合わせて、平和へのかけはし使節団を派遣するとともに、平和への願いを込めた折り鶴を送る活動を行っています。長野県高森町ホームページ

その活動に伴い、町内の方から集まった折り鶴を50羽ずつ糸でつなぐ活動とともに戦争と平和について考えるお話会が開かれることになりました。

鶴つなぎ&
『この空が続いているのなら』
作者:北沢彰利さんのお話

  • 【開催日】2026年7月30日(木)
  • 【時 間】10:00~12:30
  • 【昼食お弁当代】
    • 子ども 無料
    • 大人  350円
  • 【申し込み】お電話か公式LINEでお願いいたします。
  • 【場所】高森町ボランティアセンター
    • 長野県下伊那郡高森町吉田481−1
    • (下伊那厚生病院となりの建物)

今年は、南信州新聞掲載「この空が続いているのなら」作者の北沢彰利さんを招いて、取材や資料を元にした戦争のお話を聞く会が開かれます。

日本が戦場になった戦争が終わって81年が経ちますが、世界では今も戦いは続いています。

定員はありませんので、大人も子どももどなたでもご参加ください。

興味のある方はぜひ、高森町ボランティアセンターまで問い合わせをお願いします!

柿丸

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